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妻聖子40歳の初体験

妻は今が女盛りで、根っからスケベな性格です。
妻の魅力は、上品な外見と違って、
罪悪感と良心の葛藤があって、
その均衡が崩れたときに、
つまり快感に負けたとき、
増幅して醸し出される…と考えます。

私も最近は寝とられ旦那の
気持ちがわかるようになりました。
数年前の休日に妻とラブホテルに行きました。

妻に目隠しをして、軽く手を縛り、
下着のうえから乳首に刺激を与え、
妻は、すぐに感じ始めました。
パンティの中に手を入れると、
もうかなり湿っています。

ラブホテルなので、
妻も普段より大きな喘ぎ声をだしてきました。

私は妻に手で肉棒を握らせて、
上下に擦って刺激させながら、
妻に最初の男のことを思い出させました。

妻の最初の男の話をしながら、
その彼とどんなSEXをしたかとか、
彼の物が入って来たときなど
思い出せとか言いながら、

妻の反応を見ることにしました。
妻は大変興奮して、
早く「あなた、ほしい」の連発でしたが、
焦らしながら、
今日は最初の男の物が
入ることを想像しながら入れるようにしました。

妻は「そんなのいや」と言いながら、
私はまだまだペニスを挿れるわけにはいきません。

「それじゃー、入れてあげないよ」と言うと、
当然いやがりましたが、
ついに妻の口から恥ずかしい声・・・

「お願いもう我慢できない 射れてほしいの」

妻はたまらないとばかりに、
腰を振って、マンコを私の顔に近づけて

「ダメ。もうはやく、はやく挿れて…」

お尻をフリフリしてチンポを挿入をおねだり。
「わかったから早くほしい」と言いました。

チンポを挿入して、お尻をつかみバック突き。
ピストン運動を繰り返しながら
「彼のペニスもこんな大きさか」など言いながら、
妻を責めました。

次は騎乗位ではめて、
グラインドはさすが熟女。
亀頭とGスポットの納まりを愉しむように
上手いです。

「もうダメ、おかしくなちゃう」、と
いつもとは違った声で
逝きそうなタイミングで、
「ホラッ、逝け!逝けよ、ホラッ!」と、
大きめの低い声で言い、
お尻を数回叩いてやります。

妻は悲鳴のような声で
「もうだめ、逝きます」
「逝きなさい」
「アーーーン逝く」・・・と妻の絶叫

ガクガクと絶頂を迎え
私の胸の中に降りてきます。 

恥ずかしい言葉を聞くと、
ビンビンに興奮してしまいますね。

それから、妻とSEXする時は
必ず他人棒を想像させながら、 
あるときはスポーツジムのインストラクターなど、
何度か沢山の男性を想像しながら
このようなプレーをしました。

やはり、毎回感じ方が違うのですが、
想像だけでかなり感じていました。

妻は年下で、カリ太な反りチンポが
大好きだと解ったので、
これならば、他人の肉棒が入ったら
気絶するかも知れないと思いながら
ニヤリとしました。

ある日、妻との夜の営みの時、
妻もよく知っている、私の友人の息子
K君で攻めようと作戦しました。

知らないインストラクターより、
私とよくゴルフに一緒に行くので安心だし、
ゴルフに行った時、マナーもいいし、
私にたいしても、尊敬語で話す、
今時珍しい、好青年だと思っていましたので・・

K君は25才で早稲田大学時代
ラグビーをやっていました。
またK君は、身長180位あり、
イケメンで大学時代はかなりもてていました。

私はK君とゴルフによく出かけますが、
ゴルフ場でのプレーの後、お風呂に入った時、 
さすがにがっちりした体と、
目を疑いたくなる、
あそこの大きさ、太さ、
あれが勃起した時はかなりだと思います。

日本人では、超大きいほうだと思います。

まさに黒人のあれかもしれません
(見たことはありませんが)。

その時、ゴルフの帰りに
K君とある日飲みながらHな話しになりました。

K君はまじめなのであまりHな話はしないのですが、
ちょっと酔いもあり、
私が教えろとしつこく言ったので、
K君が話をしてくれました、

「SEXは年上の彼女のほうがいい」
と話しました。
「なんで?」と聞くと

「同年代の子より、感じやすい」
と言っていました。
ある年上の女性と朝まで体験があると言ってた・・・

話がずれましたが、ベットの中で
妻にK君とイメージプレーすることを話すと、
はじめはかなり強烈な拒否反応で、

「ヤー、彼は絶対イヤ」
「彼だけはイヤ」と拒否をした。

いつもなら、いやがっても、
どうにかなったのですが、
その時は完全に違っていました。

「なんでだよ」と言うと、
「あなたの友人の息子さんだし、
よく家にくるでしょ」

それでも、
「別に想像なんだからいいじゃない」と言うと、

怒った口調で「それでもいや」といわれた。

おマンコマッサージすると、
感度が良い妻は
早く挿れて欲しいらしく、
自ら腰を動かして、もっと激しくして…
とおねだりしました。

更にお汁が溢れ出てきたので、
私は指を2本挿れ動かすと、

「アァァ、もっと動かしてぇ」・・・

クチュクチュとイヤらしい音を立てながら、
クリと共に刺激を続けるとビクッとしながら

「アァァァァいくぅぅ~」まずは1回イキました。 

その後、妻を四つん這いにさせて、
じっくりと濡れているあそこを鑑賞タイムです。
妻からすれば
とっても恥かしい大開脚姿にさせて、

可愛く窄まった薄茶色の肛門周辺を
人差し指で撫でて、
人差し指にラブジュースを塗りたくって、
第一関節まで差し込んでみました。

「だめ、そっちはだめ」
妻の訴え声はか細いものだったので、 
私はゆっくり人差し指を埋め込みました。

「だめ、そっちは無理だから、お願い」

そう言う妻の肛門は私の人差し指を
根元まで飲み込んで、
出し入れすると括約筋が
キューっと締め付けて来たのです。

ここにペニスを入れると、
この締め付けで
たまらなく気持ちいいだろうな・・

私は人差し指を思い切り奥まで突っ込みました。
1回イッテ敏感になってるのか、
秘部を指と舌で少し刺激しただけで
すぐにイってしまいました。

妻はイッたばかりなのにもう挿入をねだります。
そこで、作戦をかえ、
私は少し意地悪したくなり、
インサートの直前に妻が我慢できない状況で 

私は「K君の大きな物が入るよ」

と言う作戦に変更した。
妻のあそこは濡れてましたので、
ヌルッと奥まで入ります。

もっと激しく腰を動かすのを
期待してたのですが、
奥で味わうスローな感じでした。 
妻はゆっくりと腰を動かして、
口が半開きに・・・。
少しづつ感じ始めてきたようです。

「んんんっ…」いつもより積極的な妻を見て、
嫉妬の気持ちが強くなり、興奮度MAXです。
妻に「誰のチンポが入ってるんだ?」
・・と聞きました。

妻は、無言で積極的に腰を使っています。
「今おまんこの中に入ってるのは、
俺のじゃないんだぞ。
K君のだぞ。気持ちいいかい?」
妻は顔を赤らめて

「嫌だ、そんなこと言わせないで。あぁぁん。
パパ以外の男の人に抱かれているなんて・・・」

そんな状況に口に反して、マンコは大洪水です。
「K君を想像しろ」と言いながら、 
「これがK君の肉棒だ」といいながら、
妻を責めました。

ピストン運動を繰り返しながらでも
「イヤー」「イヤー」の連発でしたので
たぶんあれだけ嫌がったのは、
ほんとにK君を想像したと思います。

その日は悲鳴のような叫び声をあげながら、
体を痙攣させながら、逝ってしまいまいた。
私はこの時、
妻の「いや」はいい「いや」だと思いました。

その後のセックスの時、
妻は我慢できなくなり、
ほしそうな苦しそうな声をだして、

「ほしい」と行った時、
「今日のおまえは、普段より興奮してるな」
といいながら、
普段ならこのへんであげるのですが、
その時は妻を焦らしながら・・

「K君を妻の泉に入れてくれたら、いれてあげるよ、それじゃないと今日はもう入れないよ」
と妻に言うと
妻が「もう意地悪なこと、言わないでください」
と言うので、

私は「この頃K君の入れてもらてるじゃないか」
妻は「いや」と言いながら、
体をくねらしている。
「本当は、K君とセックスして見たいだろう」

妻はもう「いや」「いや」ばかりで、
いつもの妻とはぜんぜん違っていました。

私は「K君の肉棒がほしいのか」と言うと、 
妻が「言いますから」といいながら
「K君とエッチします」といいました。

そして、妻はまた同じように逝ってしまいました。
翌日、私が「K君、家によんでいい」と言うと、
妻が「あなた、何言いってるんですか」
と怒り気味で言います。

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